令和8年「はたちの献血」キャンペーン
厚生労働省
(外部リンク)、都道府県および日本赤十字血液センター
(外部リンク)の共同主催によりキャンペーンが実施されます。
我が国では、少子高齢化の影響により、主に輸血を必要とする高齢者層が増加し、若い世代が減少しています。
少子高齢化は献血にも影響を与えており、このまま減少が進むと、血液の安定供給に支障をきたす恐れがあります。
今後も患者さんに血液を安定的に届けるためには、今まで以上に若い世代の献血へのご理解とご協力が不可欠です。
200mL全血献血:16歳から
400mL全血献血:男性17歳・女性18歳から
詳しくはこちら▶▶献血基準(日本赤十字社)
(外部リンク)
献血は身近でできる社会貢献です。この機会に献血に行ってみませんか?
期間
令和8年1月1日(木曜日)~2月28日(土曜日)までの2か月間
キャッチフレーズ
「誰かの今をつないでいく。はたちの献血」
県内で献血できる場所
| 献血ルーム | 所在地 |
|---|
| 献血ルーム「はまのまち」 | 長崎市浜町8-10 多真喜ビル3階(吉宗となり) |
| 献血ルーム「西海」 | 佐世保市上京町6-16 佐賀銀行佐世保支店 オレンジアベニュービル5階 |